ヴァルハラプライベートクラブで資産運用のアドバイスを貰いました

定年まで一生懸命に働き、無事に定年を迎えることができました。まとまった金額の退職金を頂いたこともあり、20年前にたてた家のリフォームをしたり、車の買い替えをしました。大金が入ったことで気が大きくなった部分もありましたが、老後生活を始めるにあたって快適な暮らしをしたいと考えたからです。

家は住み心地が良くなり、車も新車のため快適な走りをしますが、退職金が振り込まれた貯金通帳から支払いをしたら、かなりの貯金額が減ってしまいました。今までは妻に家事を任せていましたが、時間に余裕ができたこともあり、これからは自分が金銭管理をしようと考えました。妻は毎月きっちりと家計簿をつけていたので、毎月かかる生活費がいくらかはっきりわかるようになっていました。

しかしその金額は想像していたよりも多く、夫婦合わせて受け取れる年金よりも生活費の方が高いことに驚きました。つまりこれから年金で生活していくつもりだったのに、今までと同じ質の生活をつづけることになると、貯金を切り崩さなければならないことがわかりました。毎月の切り崩し額は少ないとしても、日本人は寿命が長いので年金生活を始めてからかなり長い期間を生きることになります。そうなると貯金を切り崩したときの総額も膨らんでしまい、貯金が底をついてしまう可能性があるとわかりました。自分で試算をしているうちに怖くなってきたので、不安を払拭するために資産運用を考えるようになりました。今から再就職をするのは難しいので、資産運用をして少しでもいいので資産を増やすことにしました。ただ、今まで株などに手を出したこともなく、何から始めればいいのかわからなかったのでヴァルハラプライベートクラブに相談することにしました。

ヴァルハラプライベートクラブでは、配当金を毎月受け取ることができる資産運用を提案してくれたので、色々な情報を精査して運用を決めました。有益なアドバイスと情報を得ることができ、将来の不安が払しょくできました。