ヴァルハラプライベートクラブに入会して資産運用のアドバイスをもらっています

大学生の時に、1年だけ休学してタイに滞在していたことがありました。観光だけでなく、仏教について学びたいという気持ちからタイに滞在していましたが、そのときにホームステイをしていました。

現地の人達と一緒に暮らして、タイの一般家庭について知りたいと考えたからです。ホームステイをした家では、家族の中で父親にあたる人だけが働いていましたが、あくせく働いているという感じはしませんでした。プライベートな時間を一番重視しているのに、裕福な暮らしをしていたのでとても人間らしい生活だと考えました。ただ裕福な暮らしをするためにはお金が必要なのは当然で、父親だけの暮らしてこんなに余裕のある生活ができるのだろうかと疑問に感じました。その後、きっかけがあってタイの銀行に行く機会がありましたが、そのときに普通預金の金利が日本では考えられないくらい高いので驚きました。

普通預金に預けているだけでも資産運用になっているので、うらやましいと考えました。日本に帰国してからは、タイでホームステイでお世話になった家族のように、仕事だけを一生懸命にするのではなくプライベートを充実させたいと考えるようになりました。そのため、仕事以外でも収入が得られるように資産運用をしたいと考え、ヴァルハラプライベートクラブに入会することにしました。

ヴァルハラプライベートクラブでは資産運用について有益な情報を選んでくれますし、投資についても基本的なことから教えてくれるので助かっています。経済新聞などを読んでいても、専門用語がわからずに困ってしまうことがありましたが、ヴァルハラプライベートクラブに入会してからは疑問に感じたことは正直にたずねることの大事さを知りました。中途半端な知識を持ち続けていると誤解をしてしまい、それは失敗につながってしまうことがあります。そのためわからないことは正直にたずねて疑問を解消し、今では経済学部に通っている学生並みの知識を身に着けることができています。